中小企業診断士 過去問
令和8年度(2026年)
問198 (中小企業経営・中小企業政策 問13)

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問題

中小企業診断士試験 令和8年度(2026年) 問198(中小企業経営・中小企業政策 問13) (訂正依頼・報告はこちら)

経済産業省「企業活動基本調査」に基づき、1994年度から2022年度の期間について、売上高に対する研究開発費の割合(売上高研究開発費比率、非一次産業)の推移を企業規模別に見た場合の記述として、最も適切なものはどれか。
なお、中小企業と大企業の分類は、中小企業基本法上の定義に基づく。
  • 大企業の売上高研究開発費比率は、一貫して3%を上回る。
  • 大企業の売上高研究開発費比率は、横ばい傾向で推移してきたが、2020年度以降上昇傾向にある。
  • 中小企業の売上高研究開発費比率は、一貫して1%を下回る。
  • 中小企業の売上高研究開発費比率は、横ばい傾向で推移してきたが、2020年度以降低下傾向にある。

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