中小企業診断士 過去問
令和8年度(2026年)
問169 (経営情報システム 問9)
問題文
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問題
中小企業診断士試験 令和8年度(2026年) 問169(経営情報システム 問9) (訂正依頼・報告はこちら)
- ICMPとは、IPアドレスから対応するMACアドレスを調べるためのプロトコルのことである。
- IMAPとは、電子メールをサーバに保存したまま、複数の端末から管理・閲覧するためのプロトコルのことである。
- NTPとは、ネットワークに接続されている機器の情報を収集し、監視・制御するためのプロトコルのことである。
- SOAPとは、2台の機器の間で仮想的な専用の伝送路を確立して、データ転送を行うためのプロトコルのことである。
- UDPとは、データ転送において速度よりも信頼性を重視し、通信相手と接続してから通信を行うコネクション型のプロトコルのことである。
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